テレビ会議で白シャツはNG

映えたかったら、ジャケットを羽織りましょう。

真剣な会議なので白シャツで挑んでみた

在宅勤務命令がでてから、初めての”真剣な会議”でした。

気合をいれて白シャツで挑みましたが、、、なんか変。

顔だけ浮いている感じがするのです。

顔が大きくなったのか?

無精ひげだからか?

カメラがわるいのか?

それとも、背景か?

理由は?

しっかり調べてみたところ、「ハレーション」という現象が原因のようです。
カメラの世界では基本的な知識らしい。

逆光などの強い光源によって写真が白っぽくなったり、不要な像ができたりする現象のこと、「白飛び」ともいう。デジカメの場合はレンズフレア。

https://www.camera-kb.com/halation/

対策は?

白色は強い光を放つので、カメラに映る白色の量をへらせばいい!

という簡単な策でいけるようです。

黒や紺のジャケット(カーディガンでも可)を羽織ればOK

さっそくやってみると・・・しっくりくるではないか!

早く次の会議がまちどおしいぞ!

ちょっとまてよ、自宅でシャツにジャケットって

会社にいるのとかわりないじゃん。

終わりに

在宅勤務はまだまた未知の領域がありますが、楽しくやっていこうかとおもいますぞ。